株式会社トライアンフは、フィールドサポート、カスタマーサポート等のITインフラ導入・保守を中心に全国展開作業を請け負うIT企業です。

株式会社トライアンフ

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日向です。本日の18時にプレスリリース予定なので、⑦~⑩まであげきってしまわないと‥。今ちょうど、「最短で13時に発信できますけど・・」って電話が来て、待って待って!と話していたところです。

さて、7話目は強みのお話しです。スタートアップを仕掛けるポジションとしても、業界を巻き込んでいくところとしても、トライアンフとしての実績があって、全国の技術者をつかんでいてって私の立ち位置、振り返ってみると結構やり易いよねって思うんですよね。足元の事業も順調で、買われる方の買収話、よく来るし。正直トライアンフは私の独資を崩す気全然ないのだけど、今回の企画の新会社は資本戦略も含めて色々な人巻き込んで大きくやりたいので全日本で、世界で戦う為ならファイナンス積極的に動きますよ!何よりも強いのは、私自身が企業トップとして動き、判断するところだと思います。新規ビジネスって最初のJカーブで投資として赤字掘っちゃうところがあるのだけど、スピード感と決定力、そしてある程度の期間我慢する事が絶対必要。そこが出来るのが強いんだと思います。

『I-FLATプロジェクト:⑦日向の強み・トライアンフの強み』

日向です。
このグローバルのところも、今回の新規ビジネスで動機の大きなところだったし、やりたいところでもあるんですよね。
5月にカンボジアの図書館支援行った時に、たまたま打ち上げの飲みの席でテーブルクロスの城宝さんと話す機会があったんですよねー。スタートアッパーってやっぱり人に火を付けて回るんですよ。後、東南アジアの配車関連のスタートアップは凄いスピード感でホントに衝撃なんですよ。カンボジアはEXNETから始まりPASSUP、そして満を持してGrabとすっごい面白い事になっているし、Gojekとかも話題感めちゃめちゃ上がっているもんね。
事業をやる上に置いて、「三方よし」じゃないけれど、「社会」を意識するのは今や企業使命の一つだと思うし、SDGs(持続可能な開発目標)や
base of the pyramid戦略に基づいたグローバル展開って、外部から共感を得ていき、共に成長していく上で外せない柱の一つなんだと思うんだよね。いつもカンボジアで子供達の笑顔を見るたびに、自分はビジネスの人間だから仕事を通して継続的な貢献がしたいなって。多分、ああいう支援経験のある人は、皆感じる事だよね。

『I-FLATプロジェクト:⑥I-FLATグローバル戦略』


日向です。本日、連続投稿で⑥まで追いつく事にしました!
今回のが、テーマ考えていた時には使命感的なものを話そうと思っていたのに、話し始めたら、提供側である業界側だったりうちの強みだったりみたいな話になっちゃったのですよね。オールアドリブ一発どりの恐ろしいところですねー。

内容なのですが結構本音のところです。私は、昔からお客さん握っているところと、実作業者握っているところが一番強いと思っていて、うちはエンドの技術者サイドをずーっとやってきてその強み、やっぱり強固にあるなって思います。
今後は川上であるお客様側と、川下である生産やら技術者やらの直接リーチを「両方」持っているところがより強いと思うんですよね。そのキーワードがプラットフォームなんだと思う。うん。でも全国にサービス網をリーチさせているうちの魅力ってホント強いと思います。その強みも、顧客接点が増える事によってより魅力が増す事になると思うので、既存のビジネスをブーストさせる為にも新規ビジネスしっかり取り組みたいですね!

『I-FLATプロジェクト:⑤僕らはITインフラのプラットフォーマーになる』


日向です。森君が⑥までアップできましたよーって連絡がきまして。私側が全然追い付いていないですね。さっきまでプレスリリースの記事作っていたのだけど、話している事も結構変わってきたなぁ。新規アイデアで色々な人に話をぶつけてフィードバック貰いながら高速にPDCA回していくと、あっという間に話している事変わってくるんですよね。。「日向さん、受け売り多いですね!」みたいな話が出る事もあるのですが、そうです。今のあなたのフィードバックも受け売りとして次回以降の話に組み込まれて行くのですよ。

前置き長いのは、今回の話が一番話さなくなってきているんですよね‥。ま、最初の方にはこんな感じで話していたってのでも良いかな。プラットフォーム作って顧客接点握りに行くってのはコア部分なので重要ですしね!


『I-FLATプロジェクト:④Our Story~ITインフラ業界の今~』

日向です。
さて、I-FLATの立ち上げストーリーのところ、もう少し掘り下げて参ります。うちの前期(第16期)中々良かったんですよね。もちろん内部は色々な問題を抱えながら一つずつ解決していったのはいつも通りなのですが、そんな中で、ちょっと俯瞰して業界を眺めてみる機会が出来た事、プライベートなところで家族のケアに注力しなきゃいけなかった事、その為に権限移譲が進んだこと。カンボジアで得た刺激やら気づき。NewsPicksを始めとする学び。そういうのを経て、この7月からやるぞーってなっているところなんです。ではでは、そのあたりの事、たっぷり話している第三話をどうぞ!

『I-FLATプロジェクト:③日向 My Story~I-FLATプロジェクト始動~』